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【ライター対談企画】Fリーグのプレーオフ争いを楽しむための10の“スパイス”/後編(本田好伸×福田悠)

2017.11.17 Fri

日本代表  新着一覧

日本代表

2016フットサルW杯王者・アルゼンチン代表が来日! 1月25日に東京、28日に富山で国際親善試合が決定。

2017.11.11 Sat

日本サッカー協会(JFA)は11月7日、日本代表の国際親善試合が決まったことと発表した。1月25日(木)に大田区総合体育館で、28日(日)に富山市総合体育館でアルゼンチン代表と2試合を行う。2月に開催予定のAFCフットサル選手権2018に向けて、2016年のワールドカップ王者とのゲームは試金石となる。

日本代表

【現地記者対談】「日本代表の活動回数は絶対に増やさなきゃいけない」(河合拓×北健一郎)

2017.11.08 Wed

タイ・バンコクで行われたAFCフットサル選手権2018の東アジア地区予選。第3戦で日本はチャイニーズ・タイペイを8-1で下して、最大の目標である本大会の出場権をつかんだ。今大会では日本での映像配信がないため、どんな内容だったのか? どの選手が活躍したのか? など気になっているファンも多いはず。そこで現地バンコクで取材にあたっているライター2人が試合内容を対談形式で振り返っていく。(構成 北健一郎/futsalEDGE編集長)

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Fリーグ

【ライター対談企画】Fリーグのプレーオフ争いを楽しむための10の“スパイス”/後編(本田好伸×福田悠)

2017.11.17 Fri

約3週間の中断期間を経て、今週末からFリーグが再開する。最大の見どころは、もちろん、プレーオフ進出争い。でも、「どうなってるのかわからない……」「ちゃんと追いきれていない……」というファンもいるはず。そこでFリーグを現場で取材するfutsalEDGEライターの本田好伸と福田悠が、見どころを語り合った。前編に続く今回のテーマは「どうなる? プレーオフ」。これを読めば、Fリーグ終盤戦が何倍も楽しくなる!(構成:本田好伸、福田悠)

Fリーグ

【ライター対談企画】Fリーグのプレーオフ争いを楽しむための10の“スパイス”/前編(本田好伸×福田悠)

2017.11.16 Thu

約3週間の中断期間を経て、今週末からFリーグが再開する。最大の見どころは、もちろん、プレーオフ進出争い。でも、「どうなってるのかわからない……」「ちゃんと追いきれていない……」というファンもいるはず。そこでFリーグを現場で取材するfutsalEDGEライターの本田好伸と福田悠が、これまでの見どころを語り合った。これを読めば、Fリーグ終盤戦が何倍も楽しくなる!(構成:本田好伸、福田悠)

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地域リーグ

町田のサテライトチームが関東リーグ初昇格! 突き抜ける選手を求める育成哲学に迫る

2017.02.22 Wed

ペスカドーラ町田のサテライトチーム、ペスカドーラ町田アスピランチは東京都1部リーグ2016で初優勝を飾り、東京都代表として関東リーグ2部参入戦への挑戦権を獲得。1都6県によるトーナメントを制して、2月19日に茨城県・水海道総合体育館で行われた、フュンフシュピーラー山梨(関東リーグ2部12位)との決戦に臨むと、この試合に4-2で勝利し、Fリーグの下部組織として4チーム目の関東リーグ参入を果たした。(取材・文 本田好伸)

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全国大会

「第3回COPA FUTSALEDGE」が来年3月21日に開催決定! 世界大会への出場権をつかみとれ!

2017.10.16 Mon

育成年代のジュニアフットサル大会「第3回COPA FUTSALEDGE(コパフットサルエッジ)」が2018年3月21日(水・祝)にZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREAにて開催される。育成年代のレベルアップを目的としており、優勝したチームはスペインで開催される国際大会「CostaBlancaCUP」に参加できる。

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海外

「第3回COPA FUTSALEDGE」が来年3月21日に開催決定! 世界大会への出場権をつかみとれ!

2017.10.16 Mon

育成年代のジュニアフットサル大会「第3回COPA FUTSALEDGE(コパフットサルエッジ)」が2018年3月21日(水・祝)にZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREAにて開催される。育成年代のレベルアップを目的としており、優勝したチームはスペインで開催される国際大会「CostaBlancaCUP」に参加できる。

海外

「ゴレイロの仕事はシュートを止めることだけではない」。全ての日本人指導者に聞かせたい“ゴレイロ専門講座”。

2017.10.04 Wed

9月28日(木)、futsalEDGE 主催の「イタリア流ゴレイロ・メソッド講習会」がすみだパークプレイスで行われた。ハンドボールとフットサルという2つの競技でトップリーグの選手として活躍した、異色の経歴を持つコラード・バッターロ氏が講師を務め、総勢約20名の参加者の前で熱弁を振るった。(取材・文 福田悠)

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コラム

元日本代表キャプテン・北原亘のフットサル本が発売! 誰でもすぐにフットサルのコツがつかめる!

2017.11.20 Mon

名古屋オーシャンズの9連覇をキャプテンとして支え、フットサル日本代表でも活躍した北原亘氏が監修を務めたフットサル本「DVDでマスター! 保存版 フットサル最新プレー&戦術 」が発売中。最新の戦術に基づいた、各エリアでの「個人プレー」の方法をわかりやすく解説し、誰でもすぐに攻守にわたってフットサルのプレーのコツがつかめる内容になっている。

コラム

【ライター対談企画】Fリーグのプレーオフ争いを楽しむための10の“スパイス”/後編(本田好伸×福田悠)

2017.11.17 Fri

約3週間の中断期間を経て、今週末からFリーグが再開する。最大の見どころは、もちろん、プレーオフ進出争い。でも、「どうなってるのかわからない……」「ちゃんと追いきれていない……」というファンもいるはず。そこでFリーグを現場で取材するfutsalEDGEライターの本田好伸と福田悠が、見どころを語り合った。前編に続く今回のテーマは「どうなる? プレーオフ」。これを読めば、Fリーグ終盤戦が何倍も楽しくなる!(構成:本田好伸、福田悠)

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インタビュー  新着一覧

インタビュー

【現地記者対談】「日本代表の活動回数は絶対に増やさなきゃいけない」(河合拓×北健一郎)

2017.11.08 Wed

タイ・バンコクで行われたAFCフットサル選手権2018の東アジア地区予選。第3戦で日本はチャイニーズ・タイペイを8-1で下して、最大の目標である本大会の出場権をつかんだ。今大会では日本での映像配信がないため、どんな内容だったのか? どの選手が活躍したのか? など気になっているファンも多いはず。そこで現地バンコクで取材にあたっているライター2人が試合内容を対談形式で振り返っていく。(構成 北健一郎/futsalEDGE編集長)

インタビュー

3連勝で本大会出場の“ノルマ”を達成。「本大会では日本が本来あるべき場所に帰る」(ブルーノ・ガルシア監督)

2017.11.07 Tue

タイ・バンコクで行われたAFCフットサル選手権2018の東地区予選で、日本はチャイニーズ・タイペイとの第3戦を8-1で制して3連勝。グループAで1位となって、来年2月に行われる本大会の出場権を獲得した。3チームの中で最も実力が上と見られたチャイニーズ・タイペイに対して、攻守に高い強度を保ち続ける「自分たちのやりたいスタイル」(ブルーノ・ガルシア監督)を見せつけての、会心の勝利となった。(取材・文 北健一郎/futsalEDGE編集長)

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編集部イチオシ

コラム

“投げ合い”から”蹴り合い”へーーポートボール化するバーモントカップ。このままで子どもたちは成長できるのか?

2016.08.22 Mon

小学生年代のフットサル日本一を決める大会「バーモントカップ 第26回全日本少年フットサル大会」が8月12日から14日の3日間にわたって開催された。大会を通して、これまで数多くのトップ選手を輩出してきた大会の意義を再認識する一方で、フィジカルやパワーに頼った単調な戦いが増えていることへの大きな疑問も残っている。およそフットサルの試合を見ている感覚にはならず、元Fリーガーが「ポートボール化している」と揶揄するほど、競技性に変化が起きている。ではいったい、どのような戦いが繰り広げられているのか。そしてその背景には、何があるのか。子どもの成長機会が失われていることを危惧する筆者が、バーモントカップの現状を考察する。(文・本田好伸)

Fリーグ

名古屋移籍、日本代表デビュー、アジア王者……。28歳で大ブレイクを果たした安藤良平の”今”

2016.08.19 Fri

安藤良平の人生はたった3カ月で劇的に変わった。湘南ベルマーレから“常勝軍団”名古屋オーシャンズへの移籍。木暮賢一郎監督の下での日本代表デビュー。7月には初めての国際大会となるAFCクラブ選手権に出場して優勝。すさまじい勢いでフットサル界の階段を上り続ける28歳は、今どんな思いを抱いてプレーしているのか。(文・福田悠)

ユース

【U-18】世代最高峰の決勝を制した帝京長岡。今すぐFリーグにほしい2人の逸材、齋藤日向&安井嶺芽

2016.08.12 Fri

第3回全日本ユース(U-18)フットサル大会が8月4日から7日まで、宮城県で開催され、決勝戦で北信越地域代表・帝京長岡高校(新潟県)が関東地域第1代表・フットボウズ・フットサル U-18(東京都)を下して初優勝を飾った。その壮絶な決勝戦を含め、今大会を通じて圧巻のパフォーマンスを示し続けたのが、帝京長岡の4番・齋藤日向と6番・安井嶺芽。彼らは、今すぐにでもFリーグにほしい逸材だった——。(文・本田好伸)

Fリーグ

なぜ今年のフウガは強いのか? 単独首位の強さを支える唯一絶対の“フウガ・イズム”とは。

2016.07.08 Fri

開幕から続く4連勝で単独首位に立つすみだ。当然、まだ4試合であり、このまま快走を続けるとは言い切れないが、決して大ゴケしないのではないかと感じるほどの強さがある。それは、この数年間の彼らには薄れていたものであり、Fリーグ3年目にしてようやく、フウガらしさが戻ってきたと感じている。その“らしさ”とは、クラブ創設期から脈々と受け継がれてきたものに他ならない。では、地元・墨田での「優勝パレード」を夢見る彼らの強さとは、何なのだろうか——。(文・本田好伸)

Fリーグ

【Fリーグ順位予想】名古屋の10連覇か? 大型補強の町田か? 木暮メソッドの大阪か? ライター本田が大胆予想!

2016.06.11 Sat

6月11日(土)に開幕するSuperSports XEBIO Fリーグ2016/2017を前に、順位予想を敢行。リーグ10周年の今年は、「名古屋の10連覇か」、「新王者の誕生か」という話題で盛り上がりをみせるなか、対抗馬と目される町田や大阪はどのような戦いを繰り広げるのだろうか。注目ポイントの多い今シーズンはぜひ、「それぞれのチームカラーは何か」を探しながら試合を見届けてもらいたい。(文・本田好伸)

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