Fリーグ
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【Fリーグ順位予想】名古屋の10連覇か? 大型補強の町田か? 木暮メソッドの大阪か? ライター本田が大胆予想!

2016.06.11 Sat

日本代表  新着一覧

日本代表

2020年フットサルW杯の最終立候補は日本など8カ国。アメリカ、チェコなどが外れる。

2016.06.06 Mon

FIFAが2020年のフットサルワールドカップの最終立候補国を発表した。当初は13カ国が手を挙げていたが、最終的には残ったのはコスタリカ、クロアチア、イラン、日本、カザフスタン、リトアニア、ニュージーランド、アラブ首長国連邦(UAE)の8カ国。この8カ国の中から、FIFAの審査を経て12月に開催国が決まる見込みだ。

日本代表

日本フットサルの未来にバトンをつなぐために。“目標なき大会”で日本代表が見せたもの。

2016.04.26 Tue

4月24日、ウィングアリーナ刈谷で行われた国際親善大会のウズベキスタン戦。14人12人がW杯予選に出場した“フルメンバー”のウズベキスタンに対し日本は3−3で引き分けた。コロンビアW杯出場を逃し、大きな目標を失った中での日本代表活動。今大会限定で就任した木暮賢一郎監督の下、ベテランと初招集の選手がミックスされたチームは日本代表の誇りを確かに示した。(文・北健一郎/futsalEDGE編集長)

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Fリーグ

「“甲斐さんのために”という思いはみんな持っている」。町田はカリスマのラストシーズンを飾れるか。

2016.06.25 Sat

開幕戦で神戸に黒星を喫した町田。ホーム開幕の仙台戦では森谷優太の先制点以外は、PK、CKからのボレー、FKの流れからのシュートと、4点中3点をセットプレーから決めて勝利をつかんだ。この試合では今季限りでの引退を表明した44歳の甲斐修侍が初出場。岡山孝介監督は「『甲斐さんのために何としても優勝しよう』という思いはみんな持っています」とチーム全体の気持ちを代弁した。(文・本田好伸)

Fリーグ

「引いて守ってカウンター」狙いがハマらず……。開幕2連敗の仙台は早くもお手上げ状態?

2016.06.25 Sat

前節に続き、自陣に閉じこもっての守備からカウンターへとつなげていく狙いを徹底し、序盤からチャンスをうかがったものの、前半はゴールをにおわす攻撃ができず。0-3で迎えた32分に木島悠斗のゴールで1点を返したものの、相手を追い込むことができないまま1-4でタイムアップ。開幕2連敗となった仙台は、「町田が自分たちを上回った試合だった」(ホセ・フェルナンデス監督)と、お手上げ状態だった。(文・本田好伸)

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全国大会

【夏高フットサル2016】8月16日、味の素スタジアムで高校フットサル最高峰の大会が今年も開催!

2016.06.23 Thu

昨年度、大会史上初めて「フットサル部」である武相高校が優勝した夏高フットサル。夏のピッチで繰り広げられる「高校生フットサル最高峰の戦い」は、毎回多くのストーリーとニューヒーローを生み出す。今年は8月16日、味の素スタジアムで開催される。

全国大会

谷本体制3年目で府中がつかんだ、確固たる自信と飛躍への課題。「自分たちの経験や新たな引き出しになった」

2016.03.24 Thu

今シーズンの戦いを経て、もはやダークホースではなく、“名古屋キラー”の筆頭とも言うべき位置まで上り詰めた府中。全日本選手権では準決勝でも町田から先制点を奪い、良い時間帯を作れていたものの、逆転負けを喫した。それでも、カップ戦で初戴冠、プレーオフでファイナルラウンド進出という結果から得たものも大きく、「いろいろな困難を乗り越え、自分たちの経験、新たな引き出しになった」(谷本俊介監督)。谷本体制3年目にしてつかんだ自信を胸に、来シーズンはさらにリーグを盛り上げる存在となることは間違いないだろう。(文・本田好伸)

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女子

試合会場での待ち伏せ、SNSでの迷惑行為、脱ぎ忘れたジャージの撮影……。「応援の定義」とは?

2016.06.27 Mon

関東女子リーグでは試合会場での写真・動画の撮影や公開について、一定のルールが設けられることになった。望遠レンズでの撮影、インターネット上での配信、SNSでのタグ付け……これらの行為が原則禁止される。フットサルは選手とファンの距離の近さが1つの魅力だったが、その境界線を踏み越える行為があったことが原因だという。改めてフットサルにおける「応援の定義」を考える。(文・海野伸明/PANNA FUTSAL)

提供: PANNA Futsal
女子

“よく泣く女の子”から“フットサル女子日本代表のエース”へ。吉林千景を変えた3つのターニングポイント。

2016.03.07 Mon

2015年9月に行われた、AFC女子フットサル選手権。フットサル女子日本代表は準優勝を果たし、吉林千景は最多得点者(7点)に選ばれた。日本女子フットサル界のエースとして輝く、吉林が歩んできた道。そしてこれからの目標とは――。(文・鈴木智之/フットボールエッジ編集長)

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海外  新着一覧

海外

【COPA FUTSALEDGE】スペインでの世界大会に出場する日本選抜メンバー決定! 最後の国内トレーニング

2016.06.23 Thu

7月にスペインで開催されるフットサルの世界大会「CostaBlancaCUP」。この大会に「日本選抜」として出場するメンバーが6月18日、FC東京パーク小平天神に集結した。全3回のセレクションを通じて選ばれた「日本選抜」メンバーは、今大会で監督を務めることになった櫛山匠氏と共に最終トレーニングを行った。

海外

【COPA FUTSALEDGE】世界大会へ挑む日本選抜の最終選考。第3回セレクション開催

2016.06.10 Fri

6月4日、FC東京パーク小平天神において、3月末に初開催されたU—11フットサル大会「COPA FUTSALEDGE」の優秀選手を集めた最終セレクションが開催された。第1回に引き続き、府中アスレティック所属で現役日本代表の皆本晃選手をメインコーチに迎えて行われた。スペインで開催される「CostaBlancaCUP」に出場する日本選抜入りに向けて、最後のアピールが繰り広げられた。

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コラム  新着一覧

コラム

関東フットサル三国志/第12章「その14:フットサル界のパイオニア。“K9”相根澄が見せた引き際の美学」

2016.06.29 Wed

Fリーグができるまで、日本フットサルの頂点は間違いなく「関東」だった。その関東を軸に競技フットサルの歴史を振り返っていく当連載。昔からのファンはもちろん、フットサル観戦ビギナーや、Fリーグ以降にファンになった人には「最高の教科書」になるはずだ。(文・木暮知彦/関東フットサルリーグ広報委員)

コラム

試合会場での待ち伏せ、SNSでの迷惑行為、脱ぎ忘れたジャージの撮影……。「応援の定義」とは?

2016.06.27 Mon

関東女子リーグでは試合会場での写真・動画の撮影や公開について、一定のルールが設けられることになった。望遠レンズでの撮影、インターネット上での配信、SNSでのタグ付け……これらの行為が原則禁止される。フットサルは選手とファンの距離の近さが1つの魅力だったが、その境界線を踏み越える行為があったことが原因だという。改めてフットサルにおける「応援の定義」を考える。(文・海野伸明/PANNA FUTSAL)

提供: PANNA Futsal
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インタビュー

「“甲斐さんのために”という思いはみんな持っている」。町田はカリスマのラストシーズンを飾れるか。

2016.06.25 Sat

開幕戦で神戸に黒星を喫した町田。ホーム開幕の仙台戦では森谷優太の先制点以外は、PK、CKからのボレー、FKの流れからのシュートと、4点中3点をセットプレーから決めて勝利をつかんだ。この試合では今季限りでの引退を表明した44歳の甲斐修侍が初出場。岡山孝介監督は「『甲斐さんのために何としても優勝しよう』という思いはみんな持っています」とチーム全体の気持ちを代弁した。(文・本田好伸)

インタビュー

「引いて守ってカウンター」狙いがハマらず……。開幕2連敗の仙台は早くもお手上げ状態?

2016.06.25 Sat

前節に続き、自陣に閉じこもっての守備からカウンターへとつなげていく狙いを徹底し、序盤からチャンスをうかがったものの、前半はゴールをにおわす攻撃ができず。0-3で迎えた32分に木島悠斗のゴールで1点を返したものの、相手を追い込むことができないまま1-4でタイムアップ。開幕2連敗となった仙台は、「町田が自分たちを上回った試合だった」(ホセ・フェルナンデス監督)と、お手上げ状態だった。(文・本田好伸)

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海外

【COPA FUTSALEDGE】世界大会へ挑む日本選抜の最終選考。第3回セレクション開催

2016.06.10 Fri

6月4日、FC東京パーク小平天神において、3月末に初開催されたU—11フットサル大会「COPA FUTSALEDGE」の優秀選手を集めた最終セレクションが開催された。第1回に引き続き、府中アスレティック所属で現役日本代表の皆本晃選手をメインコーチに迎えて行われた。スペインで開催される「CostaBlancaCUP」に出場する日本選抜入りに向けて、最後のアピールが繰り広げられた。

海外

【COPA FUTSALEDGE】優秀選手第2回セレクション開催!世界大会へ近づいたのは誰だ?

2016.05.13 Fri

5月7日、FC東京パーク小平天神において、3月末に初開催されたU—11フットサル大会「COPA FUTSALEDGE」の優秀選手を集めた第2回セレクションが開催された。メインコーチにスペインフットサルで全国優勝経験もある指導者ホセレ氏、通訳に日本代表やシュライカー大阪で活躍された片山堅仁氏を迎えて行われたセレクションはレベルの高いものとなった。大会に向けてセレクションは続く。

海外

【COPA FUTSALEDGE】世界大会に向けて優秀選手がセレクションに挑む。皆本晃をうならせたものとは?

2016.04.18 Mon

3月末に初開催された11歳以下のフットサル大会「COPA FUTSALEDGE」。優秀選手の中から「日本選抜」として国際大会に出場する選手を選考するための第1回セレクションが、4月9日に開催された。フットサル日本代表&府中アスレティックFCの皆本晃選手を特別コーチとして招き、充実した内容のトレーニングが行われた。

コラム

日本のフットボールが強くなるためにーー。スペインの育成年代の第一人者が伝えるフットサルのメリット。

2016.04.06 Wed

スペインフットサルの育成年代の第一線で活躍し、スペインのAFEN(スペイン指導者養成協会)にも所属するホセレ・ゴンザレス氏。スペインの全国大会で優勝したリバスアトランティスU—16の家督と、レアル・マドリードU—14のスカウト担当を兼任するホセレ氏は、日本の育成年代の選手や指導をどのように捉えているのか。

海外

【COPA FUTSAL EDGE】malva千葉fcU-11が激戦を制してスペイン行きのチケットを獲得!

2016.03.23 Wed

3月21日、千葉県・ZOZOPARK HONDA FOOTBALL AREAで「COPA FUTSAL EDGE」が開催された。優勝賞品となる国際大会「CostaBlancaCUP」出場権を目指して30チームが5チーム6グループに分かれて予選リーグを戦い、各グループの1位とワイルドカード2チームが決勝トーナメントに進出。決勝戦はmalva千葉fcU-11とmalva東京fcU-11の「マルバダービー」となった。

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