コラム

AFCフットサル選手権2018の組み合わせが発表! 日本は前回準優国・ウズベキスタンと同じグループBに。

2017.12.13 Wed

AFCフットサル選手権2018のグループリーグの抽選会が12日、開催地チャイニーズ・タイペイの台北で行われた。抽選の結果、日本代表はグループBで戦うことが決定した。

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コラム

“日本人得点王”相井、“湘南のベットン”小門が初招集! 2人のピヴォを選んだブルーノ・ガルシア監督の狙いとは?

2017.12.07 Thu

日本サッカー協会は12月7日(木)、11日(月)から13日(水)に愛知県で行われるトレーニングキャンプに参加する日本代表候補メンバーを発表した。相井忍、小門勇太という2人のピヴォが初選出されるなど、来年2月のAFCフットサル選手権に向けたポジション争いが激化している。(文・本田好伸)

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コラム

2016フットサルW杯王者・アルゼンチン代表が来日! 1月25日に東京、28日に富山で国際親善試合が決定。

2017.11.11 Sat

日本サッカー協会(JFA)は11月7日、日本代表の国際親善試合が決まったことと発表した。1月25日(木)に大田区総合体育館で、28日(日)に富山市総合体育館でアルゼンチン代表と2試合を行う。2月に開催予定のAFCフットサル選手権2018に向けて、2016年のワールドカップ王者とのゲームは試金石となる。

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インタビュー

【現地記者対談】「日本代表の活動回数は絶対に増やさなきゃいけない」(河合拓×北健一郎)

2017.11.08 Wed

タイ・バンコクで行われたAFCフットサル選手権2018の東アジア地区予選。第3戦で日本はチャイニーズ・タイペイを8-1で下して、最大の目標である本大会の出場権をつかんだ。今大会では日本での映像配信がないため、どんな内容だったのか? どの選手が活躍したのか? など気になっているファンも多いはず。そこで現地バンコクで取材にあたっているライター2人が試合内容を対談形式で振り返っていく。(構成 北健一郎/futsalEDGE編集長)

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インタビュー

3連勝で本大会出場の“ノルマ”を達成。「本大会では日本が本来あるべき場所に帰る」(ブルーノ・ガルシア監督)

2017.11.07 Tue

タイ・バンコクで行われたAFCフットサル選手権2018の東地区予選で、日本はチャイニーズ・タイペイとの第3戦を8-1で制して3連勝。グループAで1位となって、来年2月に行われる本大会の出場権を獲得した。3チームの中で最も実力が上と見られたチャイニーズ・タイペイに対して、攻守に高い強度を保ち続ける「自分たちのやりたいスタイル」(ブルーノ・ガルシア監督)を見せつけての、会心の勝利となった。(取材・文 北健一郎/futsalEDGE編集長)

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インタビュー

【現地記者対談】「清水和也と室田祐希には“コンビ感”がある」(河合拓×北健一郎)

2017.11.06 Mon

タイ・バンコクで行われているAFCフットサル選手権2018の東アジア地区予選。第2戦で日本はマカオに清水和也のハットトリックを含めた11-0の大量得点で勝利した。今大会では日本での映像配信がないため、どんな内容だったのか? どの選手が活躍したのか? など気になっているファンも多いはず。そこで現地バンコクで取材にあたっているライター2人が試合内容を対談形式で振り返っていく。(構成 北健一郎/futsalEDGE編集長)

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インタビュー

マカオに11点のゴールラッシュ。「はるばる足を運んでくれたみなさんに捧げたい」(ブルーノ・ガルシア監督)

2017.11.06 Mon

タイ・バンコクで行われているAFCフットサル選手権2018の東地区予選。第2戦で日本はグループの中で最も実力が落ちると見られるマカオに前半3点、後半8点、合計11点のゴールラッシュで大勝した。ブルーノ・ガルシア監督も「今日の出来には満足している」と大量得点・無失点のゲームを演じた選手たちをたたえた。グループリーグ最終日は11月6日(月)、日本は1位突破をかけてチャイニーズ・タイペイとの第3戦に臨む。(取材・文 北健一郎/futsalEDGE編集長)

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インタビュー

【現地記者対談】「日本の1stセットはブルーノジャパンのコンセプトを表現していた」(河合拓×北健一郎)

2017.11.05 Sun

タイ・バンコクで行われているAFCフットサル選手権2018の東アジア地区予選。第1戦で日本はモンゴルに5-1で勝利した。今大会では日本での映像配信がないため、どんな内容だったのか? どの選手が活躍したのか? など気になっているファンも多いはず。そこで現地バンコクで取材にあたっているライター2人が試合内容を対談形式で振り返っていく。(構成 北健一郎/futsalEDGE編集長)

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コラム

なぜイゴールは大会前日にAFCのメンバーから外れたのか? 「帰化選手の登録に必要な書類が認められなかった」

2017.11.05 Sun

11月4日にスタートしたAFCフットサル選手権2018の東アジア地区予選で、日本代表はモンゴル代表に5-1で勝利して大事な初戦を突破した。だが、その裏では大きなアクシデントに見舞われていた。 GKイゴールのAFCへの大会登録が認められず、モンゴル戦はGKが1人しかいない状況で臨むことになったのだ。試合終了後、JFAを代表して小森隆弘フットサルサブテクニカルダイレクターから説明があった。(取材・文 北健一郎/futsalEDGE編集長)

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インタビュー

「苦しそうなゲームに見えたかもしれないが……」ブルーノ・ガルシア監督が語った“低調な内容の理由”。

2017.11.04 Sat

タイ・バンコクで行われるAFCフットサル選手権2018の東地区予選に臨んだ日本代表は、第1戦でモンゴルを5-1で下した。試合後、ブルーノ・ガルシア監督は「3ポイントをとることができて良かった」と安堵の表情を浮かべた。日本は守備を固めるモンゴルを崩せない、歯がゆい展開となったが、指揮官は「きれいにはいかないもの」と振り返った。(取材・文 北健一郎/futsalEDGE編集長)

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